Live Love Laugh, Sincerely.

スピリチュアリスト・ミディアム&ヒーラーのテリーが日々の思いや感じたことを綴ります。カードリーディングによるスピリチュアルメッセージも定期掲載中!

いよいよ明日から

こんばんは。テリーです。

 

毎日寒いですね〜

春が待ち遠しい〜!

 

さて、今年5月に来日予定の英国人スピリチュアル アーティスト「リジー・フォーレスターさん」のセッションご予約の受付が、いよいよ明日1月14日(月)より始まります。

定員になり次第、キャンセル待ちの対応となりますので、ご希望の方は是非お早めにご連絡くださいませ。

リジーのプロフィール、及びセッションの詳細などは私のウェブサイト https://www.mediumterri.com でご案内しております。

お待たせしました〜!!

皆さま、新年明けましておめでとうございます。

今年も皆さまにとって実り豊かな一年となりますよう、心からお祈りいたします。

 

さて、先日来、ちょこちょこ小出しでお伝えしておりましたLizzy Forresterさんのスピリチュアルアートセッション。

先程、その情報を私のウエブサイトにUPしましたので、お知らせいたします(^^)

https://www.mediumterri.com/lizzyforrester

 

ご予約の受付は1月14日(日)よりスタート。

3月10日までのご予約には料金の早割もございます。

いずれのセッションも定員がいっぱいになり次第キャンセル待ちの対応となりますので、お早めのご予約をオススメします。

 

では、皆さま、今年も何卒よろしくお願い申し上げます m(_ _)m

有難うごさいます!

おはようございます。テリーです。

 

さて、本日12月29日、本年最後のセッション日となりました。

今年も、本当にたくさんの方々とのご縁をいただき、心より感謝しております。

有難うごさいます!

 

そして、2018年度のミディアムシップの講習およびワークショップ、またスピリチュアルセミナーに関しましても、たくさんのお申込みをいただきまして、昨日現在で定員いっぱいとなりました。

そのため、暫くの間は新規生さんの受付をストップさせていただきたいと思いますので、何卒ご了承くださいますよう、お願いいたします。

 

尚、年末年始は明日より1月5日まで、お休みをいただきます。

新年のセッションにつきましては、お休み中もメールでご予約を受付ておりますので、ご希望の方はご連絡ください。

年末年始の期間限定「カラーリーディング」も2月5日まで提供いたします。

 

では皆さま、くれぐれもご自愛の上、良いお年をお迎えくださいますよう。

Wishing you all a very happy New Year filled with love & light 😇✨

ビッグな企画って??

こんばんは。テリーです。

 

先日、「ビッグな企画を予定している」と書きましたが、今日は、その予告を兼ねての記事です。

 

私の懇意な友人の1人である英国人スピリチュアル アーティストのLizzy Forrester(リジー・フォーレスター)さんが来年5月に来日し、セッションを提供してくださることになりました。

詳しくは、年明けに改めて私のウエブサイトでご案内しますので、今しばらくお待ちいただきますが、その前に、彼女のエビデンシャルアート(スピリチュアルアーティストが、亡くなって霊界の住人となられた方と繋がって描く絵)にまつわる興味深いエピソードを皆様にご紹介したいと思います。

 

実は、これからお話しする出来事については、私も偶然その現場にいたので、今でも鮮明に覚えています。

ここから先は、彼女自身の文書を和訳して、皆さんにお伝えしますね。

 

2016年10月、私は研修生の一員として、AFC(アーサー・フィンドレー・カレッジ)にいました。

 

ある日の朝、マシュー・スミスが講師を務めるクラスでのこと。

2人ずつペアになってワークをすることになったのですが、生徒数が奇数だったため私は相棒が得られず、単独でスピリットアートを描くことになりました。

 

窓際のお気に入りのスポットに陣取ってスケッチブックを開き、パステルを手にして、エネルギー感じながら自由にパステルを持った手を動かします。

だけど、いまひとつ気が乗らないというか、なんとなくピンと来ません。

思わず、そのページをビリっと引きちぎり、描きかけの絵を破って、屑かごに突っ込んでしまいました。

 

気をとり直して、もう一度。

深呼吸をして、自分自身のエネルギーを整えて・・・ 

あぁ、ダメ! また同じ。

2枚目の絵も破いて屑かごに捨ててしまいました。

 

いったい どうしたんだろ・・・?

描きかけの絵を破って捨てるなんて、今までこんなことしたことないのに・・・

そう思うと余計に集中できなくて、なんだかイライラしてきます。

 

が、その時です。

とてもとても微細なエネルギーですが、自分のエネルギーの感覚ではないことがハッキリ分かるものを感じ始めました。

 

それは、弾むように元気で、感情的な昂りを感じます。

 

このエネルギー、すごく若い!

これって、もしかしたら子供?!

 

私はまたパステルを手にとって、スケッチブックの新しいページを開き、手が動くがままに任せました。

 

いかにも幼い少女らしい、丸くふっくらした顔。

ミディアムブラウンの髪。

素直そうな目。

何か言いたげな唇。

どんどん、少女が現れて来ます。

 

途中、マシューが側にきて、休憩時間になったことを教えてくれましたが、私はそれどころではありません。

「マシュー、今は話しかけないで、放っておいて!」

 

先生にそんな口をきくなんて・・・!

今でもそのことを思い返すと、穴があったら入りたい気分です。

でも、その時は、その絵を描きあげなくてはという、一種の強迫観念と言ってもいいくらいの、ものすごくパワフルな霊的エネルギーに対応するだけで精一杯でした。

 

その絵を描きながら私に伝わってきたこと・・・

幼い少女。

7歳だと言ってる。

 

名前は…  えっ、何?

もう一度言ってちょうだい。

 

エリ・・・ エィリ・・・ エリナ・・・かしら?

それは、英語圏ではあまり聞き慣れない響きの名前でした。

 

亡くなったのはつい最近。

ほんの数週間前。

突然の死。

交通事故。

そして、繰り返し聞こえる「マミー、マミー」という幼い声。

 

マミー(お母さん)に何か伝えたいのね?

 

「マミー、泣かないで。私、大丈夫だよ。痛くなんかないよ。だから、お願い、泣かないで!」

 

私はそれで彼女の意図を理解しました。

 

この少女が突然の事故で亡くなったことで、母親が耐え難い心痛のさなかにいること。

そして、事故の悲惨さがあまりにも記憶に鮮明で、我が子が苦痛に苛まれているのではないかという恐怖にも似た絶望感に母親は苦しんでいる。

そのことを、この少女は知っていて、母親をとても心配している。

 

私は、少女が伝えてくれたことを、スケッチの下に書き添えました。

 

やがて休み時間が終わり、皆んながクラスに戻ってきました。

マシューは、私の絵が描き上がったのを見て、もう怒鳴られる心配はないと思ったのでしょうか、ホッとしている様子。

そして、私の絵を見た瞬間に、全てを理解したようでした。

 

エビデンシャルアートですから、次に必要なのは、この少女が誰なのか、誰とコミュニケートしたくて私にアクセスしてきたのかを探ることです。

まずはマシューが、クラス全員に絵を見せて、心当たりを訊いてくれましたが、残念ながら、首を縦に振る人はいませんでした。

 

「リジー、その絵と自分の名前、それから『マシューのクラスにいるから心当たりのある人は声をかけてください』と書いた紙を添えて、ダイニングルームの前のテーブルに置いておくといいよ」

と、マシューからのアドバイス

 

「そうね、あそこなら絶対に誰の目にもとまる!」

 

そう、AFCには必ず皆んなが毎日利用するダイニングルームがあって、その前の廊下の一角に大きなテーブルがあるのです。

私は、次の休憩時間になるのを待ち兼ねて、マシューのアドバイス通りに、絵とメモをテーブルに置きました。

 

その翌日、一人の青年が私のところにやって来ました。

フィンランドから来ていて、この絵の少女を知っていると言います。

彼の従姉が、少女の母親に当たるのだと。

 

少女の名前は、エリシナ

フィンランドの名前です。

2週間前、母親の友達との外出中に、交通事故で亡くなっていました。

 

スピリチュアルアーティストとしては、私の絵が、どれほどその少女に似ているのかも気になるところです。

それを尋ねると、青年は頷いて、

「うん、よく似てるよ。そう言えば、確か母親のFacebookに写真が載ってるはずだけど、見る?」

と、彼はスマホを操作して、エリシナの写真を見せてくれました。

 

その時の写真がこれです。

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絵とメッセージは、その青年を通じて母親の元へと届けられたはずです。

おさな心に、母親が悲しみに暮れているのを見かねていた少女エリシナ

愛する娘を失った悲しみが消えることはなくても、痛みも苦しみもない世界に今は暮らしていることが母親に伝われば、きっと心も安らぐはず。

そして、母親へのメッセージを伝えたエリシナも、霊界できっと心穏やかに暮らしているだろうと思います。

 

さて、いかがでしたか?

先にも言ったように、私もその時AFCのリジーと同じクラスにいたので、一部始終を知っているのですが、このエリシナの絵から感じられるエネルギーは、幼い少女のものとは思えないほどパワフルだったことが今でも忘れられません。

悲しみにくれる母親を見ているのが、エリシナにとってどれだけ辛いことだったのか・・・

その切実な思いを、誰が見ても容易に感じ取れる、それはそれは愛に溢れたパワフルなエネルギーに満ちた絵でした。

 

ミディアムは、通常、言葉で交信を行いますが、スピリチュアルアーティストのリジーは、こうして絵を描いて、視覚的にも霊界からの情報を伝えることができる女性です。

5月には、個人セッションや、この絵のようなエビデンシャルアートのデモンストレーション(公開霊視)、そして体験ワークショップも行いますので、どうぞ皆さま、楽しみになさっていてください!

スピリチュアルメッセージ 2017年12月20日

おはようございます。テリーです。

今年も、あと11日を残すのみとなりました。

年内にやっておきたいことが沢山ある方、そうでもない方…

いずれにしても時間の有効活用を心掛けて、有終の美を飾りつつ、新しい年に備えましょうね。

 

さて、では今日もお花からインスパイアされるメッセージを伝えていきたいと思います。

 

今日の花「パンジー」

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パンジーは、ビオラとも呼ばれます。

この花の名前は、フランス語の「思い」という言葉に関連していて、「思い出」や「心を運ぶ」という意味合いがあります。

ですから、パンジー(ビオラ)は、今のあなたの「誰かへの思い」、あるいは「その心の状態」を象徴する花だと言って良いでしょう。 

もちろん、亡くなって天国の住人となられた方に対する愛や思いも含みます。

 

先日も書きましたが、今月は故人さまとの交信を希望される方がたくさんセッションにお越しくださってます。

暮からお正月のこの時期は、一年でもやはり特別な時間が流れますから、そんな中で色々な思い出に触れる機会も多いからなのでしょうね。

特に、大切な方を見送ってまだ余り時間が経っていない方は、亡き方の存在が恋しくて恋しくて、例え何か一言だけでも声(言葉)が聞きたい、一瞬でいいから存在を感じたいという切実な思いが、私にも痛いほど伝わってきます。

ちなみに、皆さんが一様にお尋ねになるのは「ちゃんと成仏できているでしょうか? 」です。

そこで、今日は少し霊界についてお話したいと思います。

 

まず、人の死は、その人が今世を終えて霊界へ移行するということです。

そして霊界は、未知の場所ではなくて、元々私たちがいた「故郷」です。

死を「帰天」と表現しますが、正にその通りですね。

 

魂はエネルギーです。そしてエネルギーは不変・不滅です。

ですから、生の終わりと共に肉体は無くなりますが、魂は決して無くなることはありません。

つまり、「死」=「終わり」ではないのです。

 

人の最期は様々で、中には、ご本人にとっても、ご遺族にとっても、不本意な亡くなり方をされる場合もあります。

ご遺族は、どうしてもその方が痛みや苦しみの中におられた時の記憶が拭い去れず、今でも痛いのかな?苦しいのかな? ・・・心配で心配で、身を切られる思いで眠れぬ夜を過ごしておられるケースもあります。

ですが、肉体の苦痛からは、魂が肉体を脱ぎ捨てた瞬間に解放されます。

私たちは、色々な体験と学びを求めてこの世にやってくるので、肉体という入れ物(乗り物)がなければ行動できません。

でも、純粋な魂の存在となって霊界に戻れば、もうそれまでの肉体は存在しませんから、そこに伴っていた痛みなどからも完全に解放されるのです。

精神的なショックやストレスも、霊界に行けば、あちらにはケアを担当するスピリットさんたちがたくさんおられますから、その方々が手厚いケアや必要な教育などを通じて、またちゃんと霊界の住人として暮らして行けるよう、しっかりと癒し、育ててくださるのです。

 

残念なことに、昔からの迷信チックな、例えば「閻魔さま」とか「ナンチャラ地獄」みたいなものがいまだに信じられていて、「もしかしたら地獄に落ちてるんじゃないか?」なんて心配もあるようですが、実際には、霊界に地獄というようなところも存在しませんし、閻魔さまも存在しません。

もし地獄があるとしたら、それはこの世でのことです。

そして、その地獄は、その本人の生き様が作り出している(反映している)ものに他なりません。

例えば、強欲、慢心、エゴ  etc. つまり、利己的な生き方ですね。

そういうものに固執すればするほど、生き辛くなるのは当たり前で、その中に自分を閉じ込めてしまうから地獄のような苦しみを味わうことになってしまうのです。

 

ところで、ご主人を亡くされた方が、先日、「四十九日までは主人の気配を感じたりしたのに、その後全く何も感じなくなってしまって、とても寂しいです。もうそばには来てくれないんですよね?」とおっしゃっていたのですが、その解釈にも誤りがあります。

亡くなってまだ日が浅い頃は、その方(魂)は比較的私たちのいる「この世」に近い層におられることが多いので、存在が感じやすかったりもするのですが、その内、もう少し上の層に行かれると、エネルギーの周波数が我々より高くなるので、感じにくくなるだけです。

ちなみに、ミディアムがなぜ霊界の方々と交信できるのかというと、ミディアムは自分のエネルギーの周波数を意識的に高めることで、霊界のレベルに同調させることができるからです。

ですから、もしあなたが、時間と共に大切な方の存在を感じることができなくなっても、その方は、今でも変わらず、ずっとあなたを思い、見守り、ちゃんとそばにも来てくださっています。

 

亡くなられたからと言って、その方が別人になることもありません。

その方の性分や人となり、つまり個性は、魂となっても何一つ変わることはありません。

私のところにスピリットコミュニケーションのセッションを受けに来てくださった方ならお分かりだと思いますが、もし、お亡くなりになった方が、霊界へ行かれた途端に別人になってしまわれたとしたら、私がその方のご性格や口調などをお伝えすることなどできない筈ですものね。

 

「以心伝心」とか「心の通い合い」などという表現がありますが、誰か自分以外の人と同じことを同じように考えていたり、同じタイミングで同じことを思ったり口にしたような経験、きっと皆さんもおありだと思います。

そのようなことが、霊界におられる方とはもっと容易にできているという風にも理解してください。

あなたが、その方を思うときは、瞬時に霊界のその方に届いていて、あちらも同様に、あなたへの思いを返しておられるのですよ。

 

大切な人を見送った後の寂しさ、ひとりぼっちの虚しさ、やりどころのないような悲しみ・・・

その方への愛が深ければ深いほど悲しみも深いでしょうし、その悲しみが完全に消えて無くなることもないでしょう。

だって、それはあなたがその方を愛しているが故の感情ですから。

でも、泣くだけ泣いて、少し心に余裕が持てるようになったら、なるべく笑顔でいる時間を持ってあげましょう。

考えてみてください。

もし、あなたが霊界にいる立場で、この世にまだ残っている大切な人たちが悲愴な表情で毎日を過ごしている姿を見て、嬉しいと思うでしょうか?

そんな訳ないですよね。

だから、大切な方への思いは、「思いやりの笑顔」と共に送りましょうね。

その方にとっては、あなたの笑顔が何よりも嬉しい筈ですから。

 

どうぞ皆さまが心穏やかにこの年を終え、健やかに新年を迎えられますよう、心からお祈りしております。

琳子さん ありがとう!

こんにちは。テリーです。

 

昨日の午後、琳子さんがまたセッションを受けに来てくださいました。

琳子さんは、同じく西宮北口にセッションルームを構えておられる鑑定アドバイザーさんです。

 

いつものことですが、「セッションの合間に召し上がってくださ〜い!」って、色々な美味しいスィーツを持ってきてくださるのも、なんとも感激!!(笑)

琳子さん、ありがとう!!

 

今回の琳子さんへのセッションでは、年末年始スペシャルのカラーカードを使ったリーディングで、現状況、今後の動向、ポテンシャルなどを伝えさせていただきました。

 

このカラーのセッションでは、クライアントさんのオーラの「色」に焦点を当てて、そこから色んなことを読み取ったり、その色を通じて霊界からもたらされるアドバイスなどをお伝えするという感じで進めていくのですが・・・

昨日は、セッションの中盤、霊界から母方のお祖父様が訪ねて来られ、琳子さんの隣に優しい笑顔で立っておられる姿がはっきり見えました。

 

このお祖父様がなんともイケメン!

今の時代であれば、う〜ん・・・ジャニーズ系・・・いや、俳優さんって感じかな?

涼しげなお顔というか、シュッとした鼻筋が印象的な方です。

 

その様子を琳子さんに伝えたら、すぐに「そうなんですよ〜 うちのお祖父ちゃん本当にハンサムで、昔の日活映画の俳優さんみたいでした」って。

ちなみに、昨夜、そのお祖父様のお写真を琳子さんがメールしてくださったのですが、おうちの縁側で新聞を広げておられる一枚のお顔が、正に私に見せてくださっていたお顔そのものだったので、正直、私もビックリしました!

鼻筋も確かにシュッとしてる!

 

セッションのこと、琳子さんもブログに書いてくださっていますので、どうぞ覗いてみてください。

イケメンのお祖父様のお写真も載せてらっしゃいますよ(^^)

↓↓↓

ランタン 琳子さんのブログ

 

あと、琳子さんが今 提供なさってる自動書記のセッション。

琳子さんのお仕事をサポートしてくださってるガイドスピリットさんの影響が強く感じられるセッションのはずです。

ご興味おありの方、是非受けに行ってみてください!

 

こちら、琳子さんのウエブサイトです。

↓↓↓

rincorn.net

 

師走ですね❄︎

こんばんは。テリーです。

なんだか12月に入ってから、これまで以上に時間が早く過ぎて行くような気がします。

皆さんはいかがでしょうか?

 

さて、年末年始のカラーのセッションもたくさんの方にお越しいただいて、本当にありがとうございます。

そして、やはり年末になると亡き方々への思いが募るのでしょうか・・・スピリットコミュニケーションをご希望の方もかなり多いです。

 

で、ふと気がつくと、年内のご予約枠がどんどん残り少なくなって来ておりまして・・・

私としましては大変ありがたいことなのですが、近日中にセッションをとおっしゃる方のご要望にそえず、心苦しいです(;;)

ごめんなさい。

 

ちなみに、先ほどウエブサイトのご予約ページに、本日現在まだ年内でご予約可能なお日にちを掲載したのですが、念のため、このブログでもお知らせしておきますね。

・22日(金) 午前

・24日(日) 午前

・25日(月) 午前・午後

・28日(木) 午前・午後

・29日(金) 午後

 

そして、30日より1月5日までは、年末年始のお休みをいただきます。

宜しくご了承ください。

 

あと・・・う〜ん、本当はまだナイショなんだけど・・・ 

あぁでもやっぱり黙っていられない!!

実は、来年5月にビッグな企画を予定しておりまして、只今その準備中です。

1月中には詳細をご案内させていただきますが、なかなか日本では経験できない内容のものだと思います。

どうかその全容を楽しみに待っていてくださいませ(*^^*)♪

 

それではまた・・・

 

Keep yourself well to get through the busy time of the year, everyone❤️